09«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

SFG - Strategy of Football Game - MADDEN NFL , NCAA Football

MADDEN NFL , NCAAシリーズを戦略面から楽しむためのサイト

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

[edit]

comment -- / trackback --

△page top

MADDEN11 オフェンスプレイブックはどれを選ぶ?6 NFC SOUTH編 

☆☆☆ まとめ ☆☆☆

★ATL:様々なフォーメーションを選択できる欲張りなプレイブック。しかしながら、内容はしっかりしており、バランス型の方にはオススメ。
★CAR:One Back隊形を中心としたラン型のプレイブック。Gun隊形が少なく、パスパターンにも癖がある。
★NO:奇策を弄し積極的に相手に仕掛けていくことのできるパス型のプレイブック。特徴のあるフォーメーションやプレイが多数収録されている。スクリーンプレイも多い。
★TB: 2 Backs隊形からの豊富なランと多彩なGun隊形からのパスが魅力のバランス型のプレイブック。


★ATLANTA FALCONS★
 FALCONSのプレイブックは典型的なバランス型といえる。しかも、通常の1Back、2Backs、Gunの他にFullhouseやWildcatも含まれているやや欲張りな仕様となっている。フォーメーションもスプレッド隊形、タイト隊形と網羅的な印象だ。奇をてらったパスはないが、基本的なパスパターンが収録されており、ランの種類も豊富で、ドローも多い。バランス型のプレイブックを使う方にはおすすめのプレイブックだ。

★CAROLINA PANTHERS★
 PANTHERSのプレイブックはOne Backを中心としたややランよりのプレイブックである。ランプレイは豊富だが、Gun隊形は4フォーメーションしかなく、ブリッツへの対応がやや厳しいのではないかと思われる。Bubble Screenなどレアなプレイも見られるが、個人的には使いづらそうなオリジナルなプレイ(Panther *** とかいう名前のもの)が多いなぁと印象を受けた。あと、Strongがないので、力に任せたストロングサイドのランは難しいのではないか。

★NEW ORLEANS SAINTS★
 NOのプレイブックはパッサーにはおすすめのブックだ。フォーメーションにも特徴的なものがおおく、HB2をXの位置に配置するGun Empty Y-SaintsやAce WRをインサイドに配置する4WR Saints Treyなどが特徴的だ。パーソネル的にも上のEmpty Y-SaintsはNoBackなのに3-1-1であり、相手の混乱を狙うのにも重宝する。さらに、スクリーンプレイの数もNEについで最多である。
 ランでもStrong Closeなど強力なランプレイも含まれており、いざとなればランで試合をコントロールすることも出来るだろう。
 相手を混乱させる“仕掛けるオフェンス”を実行したい場合には最有力となるプレイブックだと思われる。


★TAMPA BAY BUCCANEERS★
 TBのプレイブックはバランス型だ。2Backs隊形からは様々なランプレイを展開でき、Gunからのパスプレイも豊富である。プレイブックを眺めてみたところ、パスプレイには使い勝手がよいと思われるものが多数あり、ランプレイもオーソドックスなプレイが多いなぁという印象だ(カウンタープレイが少ないのが気にはなったが)。
 良いFBのいるチームでバランス型のオフェンスを展開したい方にはフィットするプレイブックだと思われる。
 
スポンサーサイト

カテゴリ: MADDEN11 Offense

[edit]

△page top

MADDEN11 オフェンスプレイブックはどれを選ぶ?5 NFC NORTH編 

☆☆☆ まとめ ☆☆☆

★CHI:バランス型でWRスクリーンが多く収録されている。
★DET:バランス型だがGunからのパスプレイも豊富。シンプルなパスで構成されているので、初心者にはよいプレイブック。
★GB:多彩なパスとタイト隊形からのランが特徴。スクリーンプレイも多いので、様々な攻撃で的を絞らせないプレイ選択を。
★MIN:おすすめのプレイブックの1つ。GBと同様に多彩なプレイが展開できるプレイブック。ただ、パスプレイには典型的でないプレイもかなり収録されている。

★CHICAGO BEARS★
 ベアーズのプレイブックはバランス型のプレイブックだ。One Back,I.Strong,Weak,Gunにバランスよく配分されている。逆を言えばあまり特徴のないプレイブックである。しいて特徴を挙げるとすれば、アンダーセンターからのパスの多さとヘスターの特長を生かすためかWR Screenが多めに入れられていることだ。

★DETLOIT LIONS★
 ライオンズのプレイブックもバランス型とはいえるが、Gunからパスのプレイ数がやや多い。低迷しているLIONSだからプレイブックもいまいちだろうと考えがちだが、プレイブックを見渡してみると、扱いやすくこれはいいなぁと思えるパスプレイが多い印象だ。癖のあるプレイが少なく、投げやすいルートやパスパターンが多い。バランス型のオフェンスを展開しようと考えている方で、シンプルなパスを使いたい方には、ライオンズのプレイブックはよい選択肢だと思う。

★GREEN BAY PACKERS★
 パッカーズのプレイブックは、ロジャース・ジェニングス・ドライバーというタレントを活かすべく、パス型となっている。パスプレイの数はトップクラスだ。そして、ラン隊形ではタイトな隊形が目立つ。パスオフェンスにタイトなフォーメーションからのランオフェンスが組み合わさるというのはディフェンスからすると戦い辛いだろう。スクリーンプレイも多く、メリハリのついた攻撃を展開できるプレイブックだ。

★MINNESOTA VIKINGS★
 バイキングスのプレイブックは非常に良い選択肢だと思う。プレイ数が多く、多彩なパスプレイに加えて、ランプレイもインサイド・アウトサイドにバランスよく収録されている。特に、Singleback Jumbo Zはストロングサイドに人を集めた隊形で、そこから展開されるランはディフェンスにとってはかなりいやなものだろう。スクリーンプレイも多く、さらにJet SweepやEnd AroundなどWRがキャリーするランプレイも多く収録されており、様々な攻撃を展開できる。少しパスプレイに独自の癖のあるものが多いかなという印象はあるが、有力なプレイブックといえるだろう。

カテゴリ: MADDEN11 Offense

[edit]

△page top

MADDEN11 オフェンスプレイブックはどれを選ぶ?4 AFC WEST編 

☆☆☆ まとめ ☆☆☆
★DEN:NEのブックの色を取り入れつつ、パスに偏重しすぎないブック。NEを使いたいが、パスだけで進めていく自信はない方におすすめ。Bronco Heavyは使い方によっては脅威になるフォーメーション。
★KC:バランスの良いプレイブック。奇策はないが癖もない万人向けのブック。スクリーンプレイを多く含む。
★OAK:I-Formを特徴とするブック。I-Formからのランとプレイアクションが核となる。
★SD:2back隊形から多彩なプレイを展開できる。奇策のないオーソドックスなプレイブック。




★DENVER BRONCOS
 HCのマクダニエルズがNEから来たということもあり、NEのプレイブックと共通のプレイが多くある。PA WR ScreenやSlot Screenなどが特徴的だ。しかしながら、NEほどパスに特化したプレイブックではない。パス型のプレイブックではあるがほどよくランプレイが組み合わされている。NEのブックははランの変わりにショートパスや多彩なスクリーンが用意されていると考えるべきものでGUNなのにドローすらないフォーメーションもあったりするが、DENはランはランでしっかり進めていくというコンセプトを持っているように思われる。好みの問題だが、こちらのほうが一般的には使いやすいだろう。
 また、新加入のQB Tebowのために、Bronco Heavyというフォーメーションが用意されており、NCAAファンは思わずニヤリとしてしまうだろう。ニヤリとするだけでなく、このBronco Heavyは魅力的なパッケージを持っている。大きな可能性を秘めたフォーメーションだ。

★KANSAS CITY CHIEFS
 10のKCのプレイブックは全プレイブック中で最も多くのプレイを含んでおり、私も終盤愛用していたブックだった。しかしながら、11ではその特徴はなくなっている。もっとも、使えないブックということはまったくなく、きわめてバランスの良いブックとなっている。Ace,I,Strong,Weak,Gun,Fullhouseといった各フォーメーションの基本的な形が収録されている。その分奇策といった面白みはないが、使いやすい万人向けのブックといえるだろう。
 また、スクリーンプレイの数も多いので、これを生かしてプレイを展開したい。

★OAKLAND RAIDERS
 I Formに5つのフォーメーションが含まれており、I Formを中心にラン攻撃を核として攻撃を組み立てると良いだろう。プレイアクションの数が全ブックで最も多く、ランとプレイアクションで攻撃を進めていくのがブックのコンセプトといえるだろうが、11ではプレイアクションのパスプロがボロボロなので、手詰まりとなる恐れがある(パッチでの修正が予告されている)。

★SAN DIEGO CHARGERS
 SDのプレイブックもKCと同様に基本的なプレーが多くオーソドックスなものが多い。中でも、2Back隊形からJAXに次ぐ90プレイが展開できるところが特徴だ。プレイアクションの数も50とOAKについで多い。KCとOAKの中間のブックというイメージだ。奇策を狙うのではなくオーソドックスにコツコツ進めたい人に向いている。Ace F WingはSDのオリジナルとなるフォーメーションだが、ほとんどのプレイでオートモーションが含まれているので、好みの分かれるところだ。
 あくまで私見だが、近年のSDはGUN隊形からのQBリヴァースのパスに頼る場面が多いので、もう少しGUNのプレイを増やしてほしかった。69プレイはかなり少ない方だ。SDファンとしてはSDのブックを使いたいところだが、毎年プレイブックに面白みがないので、使ったことがない。。。

カテゴリ: MADDEN11 Offense

[edit]

△page top

MADDEN11 オフェンスプレイブックはどれを選ぶ?3 AFC EAST編 

☆☆☆ まとめ ☆☆☆
★BUF:バランス型のプレイブック。Pro-Tight隊形からのランが特徴。
★MIA:元祖WILDCAT。WILDCATを使いこなしたい人はこのプレイブックが一番楽しめる。I-Proからのプレイも充実。
★NE:まさにパス狂用のプレイブック。PA FL Screen, Slot Screenなど多彩なスクリーンプレイも魅力。ただ、ゴール前でもパスで打開できるだけの判断力がないと、TDが取れないということになりかねない。
★NYJ:2 Back隊形から8つのフォーメーションを持ち、これらからのヘビーランが魅力。アンバランスラインもあり。最強ランブックのひとつ。


★BUFFALO BILLS
 こういうことをいうのもなんだが、非常に特色のないプレイブック。引いて言えば、Pro-Tight隊形が多いということはいえるが、ランのブックを使うのであれば、BALやこの後のNYJなどのほうが面白いと思う。BILLS好きの方にはいいが、そうでない方は他のブックの方がいろいろと楽しみなプレイが増えるとは思う。

★MIAMI DOLPHINS
 ドルフィンズといえば、WILDCAT。全PBの中で唯一6プレイ×2フォーメーション=12プレイのWILDCATを使えるブックである。ただ、ご存知かと思うが、WILDCATを選択した場合、相手方にWILDCATと表示される上に、オーディブルが制限されてしまう。この点がWILDCATの威力を大きく削いでいる点で、MaddenでのWILDCATを使いづらくしている。しかしながら、MIAのプレイブックのWILDCATにはプレイアクションが含まれている。この点をうまく使うと、ビッグゲインを狙えるかもしれない。つまり、WILDCATを選択すると、相手はヘビーラッシュで止めに来る傾向にある。そこで、QBの位置にパッケージで本来のQBを配置して、プレイアクションをねらうということである。走力のあるQBを使えばうまく相手を翻弄することができる。もっとも、11はプレイアクションに対する反応が早いので、その点は注意が必要だ。
 また、I-Proから21プレイを展開できるので、ショートパスとランをうまく組み合わせて、相手に的を絞らせないオフェンスも展開するべきだろう。

★NEW ENGLAND PATRIOTS
 10からNEのプレイブックは大きくGUN隊形に重きを置いたプレイブックとなっている。10のフォーメーションから132プレイを展開できる。この数は全プレイブックで群を抜いている。その内容を見ると、ショートパスからディープパスまで多彩で、長短のパスで揺さぶりながら進んでいくことになるだろう。また、WRへのスクリーンパスも多彩で、PA WR ScreenやSlot Screenなどの珍しいスクリーンプレイがあるので、これも使うことでより相手を翻弄することができる。
 GUN以外にもアンダーセンターのプレイもある。しかし、I - TE Flip、Singleback - Deuce Wing といったフォーメーションにはクセがある。両WRがLOSにセットしているため、モーションでエクストラブロック(OLの後ろにWRがきたところでスナップして、ブロッカーとして使うこと)が難しい。そういうこともあり、ゴール前でランに頼ることが難しいので、そこをパスで打開できるだけの技術はNEを使う際には必要となるだろう。使いこなすことが難しいプレイブックだが、使いこなせれば非常に強力なパスブックとなる。

★NEWYORK JETS
 NYJのブックでは2 BACK隊形から93プレイを展開できる。これが一番の特徴だ。その中でも、まず特徴的なのがI - Tackle Overだ。アンバランスラインからのランは強力なので積極的に使いたい。通常のProフォーメーションも混ぜて試合を進めることで、相手は考えることが増える。また、Strong - Closeも含まれており、Tossプレイが強力だ。これらの核となるランプレイとプレイアクションをうまく使いつつ、ランで試合をコントロールするのがこのプレイブックの基本となるだろう。

カテゴリ: MADDEN11 Offense

[edit]

△page top

MADDEN11 オフェンスプレイブックはどれを選ぶ?2 AFC SOUTH編 

☆☆☆ まとめ ☆☆☆
★HOU:パス隊形ではBUNCH、TIGHT隊形、ラン隊形ではCLOSE隊形の充実が目立つ。中央から外に広がるプレイが好きな人に。
★IND:FBを使わないパッサータイプに最適。ミドルパスを中心に攻めたい方におすすめ。1つのフォーメーションから多彩な攻撃が可能。
★JAX:正統派Pro隊形のブック。アンダーセンターからのラン/パスともに充実。バランスアタックを目指す方におすすめ。
★TEN:ランとロールアウトが特徴。数種類のオプションが選択できるのもこのブック。速いQBとHBのいるチームにフィットする。


★HOUSTON TEXANS
 HOUのイメージはショーブからアンドレ・ジョンソンへのパスというものが強いが、PBはバランスの良いものとなっている。アンダーセンターのフォーメーションはほとんどが2WRセットであり、とりわけパスに特化したPBというわけではない。
 PBを見渡すと一番の特徴は、CLOSE隊形の多さということが出来る。ACE CLOSE、I CLOSE、STRONG CLOSE、WEAK CLOSE(Hidden)というアンダーセンターのあらゆるフォーメーションのCLOSEセットが用意されている。ディフェンスに中央への意識を植え付けつつ、隙を見てオープンへ走りビッグゲインを狙うというのは有効な戦略となるだろう。
 GUNからもBUNCH、SNUGSというTIGHT隊形が用意されている。上のCLOSE隊形も含め、外に広がっていくパスの練習がこのプレイブックをものにするためには必要だろう。特にBENCH(Quick OutとCornerの組み合わせ)のパスは優秀なパスコンセプトなので、是非身につけたいところだ。

★INDIANAPOLIS COLTS
 maddenを代表するGUNプレイブックといえば、INDとNEだ。両方ともにGUNから100プレイ以上を展開できる。ただ、両方を比べたとき、NEはよりGUNに重きを置いており10フォーメーションから132プレイが展開できるのに対し、INDはSINGLEBACKからも93プレイを展開できる。これはINDがFBをほとんど使わないためにそうなっている。従って、FBを使ったランはあまり使わないパッサータイプには適したブックといえる。
 中身を見てみると他のブックでは見られない独特のルートを取るプレイがみられる。例えばSquareOut、InなどもWRが垂直にリリースするのではなく、やや斜めにリリースするルートや、Out'n'Up、Shake(フェイクの入ったクロスルート)などマンカバーのセパレイションをより取りやすくするルートがある。1プレイ1プレイ精査したわけではないが、ざっと見た感じで、垂直のルートと水平のルートの組み合わせ、つまりディフェンスを奥に広げておいて、ミドルのスペースに入り込むルートコンビネーションが目立つ気がする。短いルートでコツコツ進むというより、10ヤード以上をぽんぽんと稼いでいくのには適しているのではないだろうか。
 もう一つの特徴は含まれるフォーメーションが14と最少であることである。ネガティブにとらえることも出来るが、1つのフォーメーションから多彩な攻撃を展開できるということであり、同じフォーメーションから様々なところに投げ分けることによりディフェンスは守りづらくなるだろう。
 INDのブックはミドルレンジのパスを中心に攻めたい方にはおすすめのブックである。

★JACKSONVILLE JAGUARS
 優秀なHBとFBをようするJAXのブックは、これを生かすべく充実したPro隊形のフォーメーションが特徴となるブックである。Pro隊形から90プレイはNYJのブックに次ぐ多さで、I-PRO, STRONG-PRO, WEAK-PROの3つのフォーメーションに多くのプレイが配置されているため、この正統派のPro隊形を中心として組み立てていくのがよいだろう。
 JAXのブックなのでランが充実しているのは当然ながら、パスのプレイ数も多い。アンダーセンターからのパスが多く、プレイアクションの数は全体で2位の多さである。プレイ数も全体でbest5にはいる多さだ。ラン、スタンダードなパス、プレイアクションをうまく使い分けながらバランスの良い攻撃をする方に向いているブックだ。

★TENESSEE TITANS
 TENといえばクリス・ジョンソンだが、かといって大きくランに偏重したブックではない。ランの多彩さはもちろんであるが、ロールアウトのプレイアクションのパスが多いのがこのブックの特徴であり、ヤングの走力も生かすプレイが多く含まれている。
 そして、このヤングの走力を利用したGUNからのREAD OPTIONをはじめとするオプションプレイが数プレイ含まれているのもTENの大きな特徴である。NCAAとは違いMaddenではオプションプレイは珍しいので、このプレイが成功するとディフェンスには大きな負担となるだろう。
 MIAなど走力のあるQBと優れたHBのいるチームはTENのブックの相性は非常によいといえる。

カテゴリ: MADDEN11 Offense

[edit]

△page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。