03«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

SFG - Strategy of Football Game - MADDEN NFL , NCAA Football

MADDEN NFL , NCAAシリーズを戦略面から楽しむためのサイト

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

[edit]

comment -- / trackback --

△page top

MADDEN 15 HITS & MISSES 

発売1週間が経ちました。この時期はフレンドの数も多く最も盛り上がる時期で、オンライン対戦も盛り上がっております。
そろそろいろんなこともわかってきたため、HITS & MISSESをまとめてみました。

<HITS>
○ゲームバランスの良さ

 最もMADDEN15の優れている点としてここをあげたい。25みたいにやたらとパスを落とすわけではなく、競り合ってもしっかりとることも多い。しかし、特にレシーバーが平凡な場合は捕球後のタックルで落とすこともあるし、フリーでの落球もある。絶妙なパスをQBが投げることもあれば、レシーバーの届かない位置に投げてしまうこともある。セカンドエフォートでRACを稼いでくれたと思ったら、ぽろっと落とすこともある。
 このあたりのバランスが絶妙で、理不尽と思えることが本当に少ない。どれも「あり得るよね」というものばかり。
 オフェンスとディフェンスのバランスが素晴らしいです。無理なプレイはターンオーバーにつながる一方、しっかりとディフェンスの隙を突けばビッグプレイが生まれる。コールが当たれば出るし、コールが当たらなければ出ない。こういうチェスマッチがうまく機能している。

○「人」の表現
 逸れたボールやいわゆるDEUCEボールについて、攻守の選手が生きている人間のようにリアくとする。この表現が素晴らしく、画面の中で人が動いている感が今作はすごく大きい。

○PREVIOUS PLAYをはじめとするDATA表示
 PREVIOUS PLAYで直前のプレイコールが攻守ともに表示されるため、コールの傾向といった重要なデータがどんどんと蓄積されていく。いわゆる次の試合に向けたスカウティングが自動的に行われているのと同じ状況となるため、同一の相手との試合の駆け引きが格段に深いものとなった。フットボールのチェスマッチの部分の楽しさをより手軽に楽しめるようになっている。

<MISSES>
×コミュニティー機能の不存在

 25のPS3版までは存在していたコミュニティー機能が失われたままである。コミュニティーが作れるということは日本人同士の戦いで成績が蓄積していくことは励みになると同時に試合に対する本気度という点でも違いが出てくる。現在、六さんが腐心して同様の機能をWEB上で持たせられるように工夫してくれているが、この機能が削られたままというのは残念だ。

×カスタムブックのバグ
 私はプレイコールのインターフェイスが刷新されることで、これを最も懸念していた。悪いことに予感は的中し、カスタムブックでかなりバグが見られる。修正がそんなに難しいとも思えないので、パッチでの改善を期待する。
スポンサーサイト

カテゴリ: MADDEN 15

[edit]

△page top

BACK to MADDEN !! 

Madden-NFL-15.jpg

ついに8月26日午後1時にDL版のMADDEN15が解禁となります。
事実上のPS4、XBOX Oneでの初作になるMADDENで、とても楽しみですね!
今年はPS4の配信機能を使って、8月26日の午後1時から、「祝MADDEN15発売!BACK to MADDEN!」と題しまして、生放送を行いたいと思います。

高画質な配信のTWITCHを使います。リンク↓↓
MADDEN NFL LIVE from TOKYO!(PS4)

内容としては、
1 MADDEN 15 OPENNING MATCH(CPU戦)
2 カスタムブックを使って、全フォーメーションをだらだら解説
3 MADDEN 15 OPENING ONLINE MATCH(伝統の開幕コマンダー戦)
4 その他もろもろ
を予定しております。

お時間ある方は是非ご参加ください。

カテゴリ: MADDEN 15

[edit]

△page top

MADDEN 15 DEEP LOOK 3 

前回の続きの記事になります。

6 Protect Sticks

 おそらく一番パッサーにとってつらい変更はこれになります。
 例えば、3rd&14というシチュエーション。オフェンスはおそらくパスを選択することになりますが、ここでスマートルートという機能により、1stダウン獲得に必要な14ydsを取れる長さにパスのルートを調整することができました。これに対して、ディフェンスにはこのような機能はなく、14ydsといった距離はLBとSの間になり、そのギャップにパスを落とすことが可能でした。これまでは。。。
 ところが、15からは「Protect Sticks」で1st Downを阻止できる位置に、パスカバーを集中させることが可能となりました。例えば、Cover 2 Sink + Protect Sticksで1stDown更新のライン付近にDBを5人入れることができます。投げる方はこれは困りますw
 必然的にオフェンスはProtect Sticksの指示を予測してそれより手前の位置にスロットを走りこませたり、あるいはドローやスクリーンで局面を打開しようとしたりすることになるでしょう。これは未確認の部分ですが、ディープの後ろが空きやすくなるのであれば、あえて長いのを選択したりということもあり得るかもしれません。(*)
 また、ショートヤードではLOS付近を重点的に守らせることも可能なのでしょう。そうなると後ろが空きますが。
 このあたりは完全に読み合いの世界になります。15ではマンかゾーンか、プレッシャーかカバレッジか、2ディープか3ディープか、、、これに加え、どのあたりにディフェンスを集めてくるのかということまで予測したうえでの一段と深い駆け引きが展開されそうです。楽しそうですね。Protect Sticksにより確実に3rdダウンが面白くなります。

*記事を書いた後、次のような公式の発表がありました。
  In Madden 15, players have this same ability on the defensive side of the ball for their hook, buzz, and flat zones.
 つまり、ディープゾーンはひきつけられませんので、ディープの奥を狙うのは厳しいかもしれません。

7 Show X

 またまたパッサーを困らせるディスガイズが追加ですw
 これまでのMADDENでは「Cover 3 Press」とか一部にルックによるディスガイズが組み込まれておりましたが、この部分が大きく強化されるようです。ざっと確認できただけでも Cover 1 show 2, Cover 2 Show 4, Cover 2 Show 6, Cover 3 Show 2, Cover 4 Show 2 etc かなりの数があります。
 オフェンスはディフェンスのカバーをプレスナップで読む一つのキーとして、セカンダリーの位置を読みます。例えば、2セイフティー・ハイ、CBプレスならCover 2または2マン、1セイフティー・ハイ、CBクッションならCover 3 etcという風に。
 15ではこれをコールでディスガイズできます。例えば、Cover 2 Show 4なら、2セイフティーハイでCBクッションというCover 4ルックのCover 2になります。今までもGive Cushionで可能でしたが、この場合には選手が配置につくときに指示を出すことになるので、たいてい「あ、ディフェンスはここをディスガイズしたな」とわかってたわけです。これが15からはわからなくなります。しれーっとCover 4ルックでセットし、スナップしたらCBが前に来てバンプするとかいうことが起こります。
 相手がゾーンばっかりコールしてきているときに、1セイフティー・ハイだとCover3と予想してオーディブルで4タテでシームを狙ったところ、実はCover 4だったとか、Tampa 2だったとかで、投げるとこねぇよ、やられたーなんてことが起こるんでしょうねw
 個人的にはこれもきついわぁ。。。

8 音速ホットルートの不許可

 これまで選手がLOSにセットする前から、ホットルートは何重にも指示することができていました。
 15ではこれができなくなり、QBが一つのホットルートなりオーディブルを指示したあとはその指示が終わるまで、次の指示はできません。ホットルートでパスパターンを一から作るには非常に時間がかかることになったようです。
 これに対して、ディフェンスは次々と指示ができるようです。
 ホットルートを連呼してプレイを作ることがあった方は、私も含めなかなか厳しい変更となりました。


9 Cover 2 の復権

 これまでのMADDEN 25 ではゴール前などを除き、Cover 2は冷遇されてきました、たぶんw私自身、REDZONEを除きほとんどコールしません。ゲームである以上、リアルよりオフェンスが強く、ロングパスでも乱れないボールが行くことが多いMADDENではディープを2枚で守るというのはリスクが大きかったからです。しかし、15では先に述べたProtect Sticksや、Show X、今回は触れませんがカバレッジオーディブルのOvertopなどを駆使することで、Flatを守るCBの動き方やゾーンを微妙に変化させることができるようで、パスを投げる方にからすると、CBにFlatに残られるとかなり投げにくい状況が生まれそうです。開発サイドは「Cover 2 is Absolutely Fantastic this year.」 と動画で発言しています。


1時間20分にわたる動画なので、かいつまんで要点だけ書きましたが、まぁディフェンスばっかりねwパスディフェンスは一気にできることが増えました(>_<) 動画を見る限り相当15のディフェンスを崩すのは大変そうです。でも、パスやめないよ!w打開して見せますとも!!

カテゴリ: MADDEN 15

[edit]

△page top

MADDEN 15 DEEP LOOK 2 

 http://www.twitch.tv/easports/b/548832711

 TwitchでMADDEN開発チームによるMADDEN 15の解説を見られます。その中で気になった点をピックアップしました。てかね、ほんとにMADDEN 15のディフェンスには相当苦労しそうです。パス狂にはほんとに厳しい変更がたくさんw

 長いので2回に分けて記事にします。

1 War in the Trenches

 いわゆるライン戦ですが、ジャンプスナップが可能となり、タイミングが合うと能力にブーストが少しかかりブロックを外しやすくなるようです。もちろん失敗すると、エンクローチメントやオフサイドのリスクもありますし、オフェンスの対抗手段としてハードカウントが可能なわけですが、ショートシチュエーションや優秀なパスラッシャーがいるときには、ユーザーがラインを操作するというのも有効になりそうです。
 動画を見るとボンミラーとかウェアとかちょっとやばいラッシュをしてました。パスラッシュのモーションなどは劇的に増えているそうです。
Miller

 Saintsが使っていたNickel3-3-5Wideをはじめ、Wideフォーメーションも増えているようで、パッサーには悩みどころが増えそうです。
Nic3-3-5Wide

 ランディフェンスでも25、とくにPS3版でディフェンスの泣き所であったオープンのランのときのDEの動き、OLにホールディング気味に抑えられ続けるようなこと(いわゆる9テク問題)もなくなるようで、オープンをスピードでまくるだけは通じない場面が増えると思われます。

2 QB Contain

QBContain


 より外側への動きへの反応が強くなっております。反対にポケット内に後ろに下がらずとどまる場合にはパスプロが持ちやすいようです。普通のパスプレイでスナップ直後にロールアウトしてヤードを稼ぐという技が25では見られましたが、対策が取られるようです。

3 Player sense

 パスカバーのAIは完全にオーバーホールされたようで、特に能力の高いDBは大きく改善されるようです。ユーザーが操作しなくても信頼できるAIに進化したそうです。

4 パスの正確性とキャッチのバリエーションの増加

 エリートQBと平均的なQBでパスの正確性がかなり変わるようです。25はあまりパスの正確性がQBによって変わらず、ここは確かに問題点ではありましたので、修正されるようです。エリートQBとはまだいえないQBを使う自分にはつらい変更だなぁw
 ただ、それをフォローするように不正確なパスについてはレシーバーがアジャストします。25まではちょっとそれると取りに行こうともしなかったレシーバーが取りに行くようになるようですね。それに伴いキャッチモーションも大幅に増えるようです。

5 Bluff Blitz

 Play Zone Assignments(いわゆるディフェンダーに対する個別指示)の中で気になっていたBluff Blitzも内容が判明しました。実は、ブリッツに行くぞー!っていう格好だけだろと思っていましたが、本当にブリッツフェイクしますw
 25までのテクニックとして、ブリッツを指示したうえで、ユーザー操作でゾーンに下がることで、OLを釣り出し、他のディフェンダーをフリーでブリッツさせるといったテクニックがありました。私と対戦する中で、たまに音速でDBが突っ込んできたりしてたと思いますが、それはほとんどこのテクニックを使って、OLに穴を作っていました(例、下図)。もちろんNFLでも使われているテクですので問題はないのですが、なにぶんユーザーが操作しないとできないテクニックなのでプレイの幅が狭くなるという問題がありました。
 それが、これで解決されます。おそらくBluff Blitzを使ったブリッツスキームが流行るでしょうね。またまたパッサーにとってはつらすぎる変更です。
 もちろん、ブリッツのふりをするわけですから、後ろのスペースは空きやすくなりますし、マンカバーでこれをやるとやすやすとセパレートを取られるでしょう。それでも、Bluff Blitzはパッサーには大変な脅威になりそうな予感がします。

BackSlant3

カテゴリ: MADDEN 15

[edit]

△page top

MADDEN 15 E3 DEEP LOOK 

はい。みなさんお久しぶりです。初夏になると復活するブログの管理人のすーですw

えっと、うん。もともと筆不精なんで、お許しをー。

さて、今年もE3がアメリカで開催されました。ちょっと時間たちましたが。。。E3といえばMADDENです。
そう、MADDEN 15。そのゲームプレイ画面が公開されましたので、マデニスト視点から分析して、wktkしたいと思います。毎年この時期はNCAAシリーズが発売されて、プレイブックを見てムフムフする時期ですが、今年はNCAAがないのが辛すぎる初夏なので、これでwktkするしかない!

カメラアングルとかビジュアルとかの進化はもちろんですが、マデニストらしく、ストラテジーの変化をピックアップしてみます。

総括でいえば、とても親切になってるなという感想ですね。こまんだーさんとも話しましたが、初心者でも楽しめるように、アメフトの本当の魅力にうまく導いてるという印象です。

 
1 プレイコール

 プレイコール画面は近年で最も変更がされています。

(1)Previous Play
bandicam 2014-06-12 13-21-26-483

 まずは上の画面。「Previous Play」という部分ですが、そこに先のプレイでそれぞれ何がコールされたが表示されます。これにより相手の傾向をつかみやすくなりますね。例えば、Cover2が多めでディープミドルが空いてるなとか、このパスパターンをよく使うなとか。ただ、ホットルートは反映されないでしょうから、Cover2でMLBをディープに下げたり、コンボカバレッジにしたりとPrevious Playを逆手にとることもできます。おそらくそのレベルでの駆け引きにはなるだろうなぁw

(2)Suggestions
bandicam 2014-06-12 13-20-10-809

 いわゆるGameFlowが進化したものでしょう。最初はまぁ大したことないなと思ってましたが、よく見ると。。。上からStrategy Pick、Community Pick、Favorite Pickと3つに分かれております。Community PickにはCommunityがMADDEN全体なのか、Japan Communityが設定できその中のデータなのか定かではありませんが、「ありがちな」プレイが表示されているものと思います。そしてFavorite Playには何度もコールされているプレイが表示されるのでしょうか。で、私が注目しているのはStrategy Pick。右の説明には「SEAは2nd&LongでCover4を12%コールしているから」と書かれています。つまり、相手の傾向を読んで自動的にそれに強いプレイをCPUが提示してくれてます。マデニスト同士だとおそらく頭の中でやっていたことをCPUが肩代わりしてくれる感じですかね。初心者を正当にアメフトの面白さに導く工夫と言えると思います。
 ちなみに、下画面ではCover 3 Sky とCover 3 Cloud が登場してますね。Sky Coverage とCloud Coverageはイロハ的なパスカバーの分類だけど、MADDENで明確にネーミングに出てきたのは初?Cloudはあったっけか?
 さらに下の写真は、プレイコールでQBコンテインが復活してたので載せました。モバイル対策には欠かせないにもかかわらず、ホットルートでしか指定できなかったコンテイン。少し便利になるかな。

(3)Concept
bandicam 2014-06-12 13-32-06-941

 私的に一番衝撃的な変化はこれでした。いままでもPlayTypeということでインサイドラン、アウトサイドラン、ショートパスみたいな分類はされてたんだけど、ラン、パスともにプレイのコンセプト、つまり意図によりプレイが分類されています。
 ランではISO、Counter、Power、Trap、、、オプションではInverted Veer、Read Option、Triple Option、、、パスはショート、ミドル、ロングに区分された上に、Spacing、Spot、Slant、、、
 これはかなりうれしいですね。GJすぎると言わざるを得ない!というのもこの分類はこれまでメモで私などはやってきたことです。あと5ヤードだから、SpotでいくかShallow Crossでいくか、あえて裏を取ってディープを狙うか。マンツーをコールするだろうからそれに対して10ヤードとりたい→Square-out、Jerk、Curls,,,という思考でコールを出しています。その一部分をCPUが肩代わりしてくれるわけで、これは活用していきたいなぁ。どうしても人間の頭でやってるとプレイが偏っていくんですが、それを防止する一策になりそう。
 でも、私のパス狂オフェンスはこのコンセプトを頭やメモにまとめて、適切なコールを出していたことによるところも大きいので、その分の差がなくなりそうで戦々恐々ともしております。
 また、Conceptからのコールだとパッケージを選択できなさそうですね。どうしても特殊なパッケージを使いたいときは素直にフォーメーションから選択していくしかなさそうなのは残念。


2 プレスナップ

(1)マッチアップの確認
bandicam 2014-06-12 13-37-42-658

 NCAA14で実装されていたマッチアップの確認がついにMADDEN15では実装されるようです。Rスティックを使って、オフェンスとディフェンスのマッチアップの確認ができます。これまでは、事前に確認して覚えておかなければならなかった高さやスピードのミスマッチも確認でき、パスプロ、ランブロックの優位性や疲労度も確認できます。すばらしい!

(2)カバレッジアジャストメント
bandicam 2014-06-22 15-34-50-512

 従前は左、右、中央、外でゾーンの位置を微調整できましたが、INSIDE,OUTSIDE,UNDERNEATH,OVERTOPに代わりました。これはかなり大きい変化だと思われます。いわゆるSHADEのことを指しているようで、今まで個別に指示を出していたのを全体に出すことが可能になりました。便利ですね。でも、投げる方は非常に怖いですねwMADDEN25から日本人コミュでもSHADEはデフォルトになり、それを回避するためにノーハドルやハリーセットで、指示をする時間をディフェンスに与えないようにしてましたが、1発で指示出来ちゃいますもん。

(3)Protect Sticks
 
 カバレッジアジャストメントにある「Protect Sticks」。なんでしょうね、これ?w Stickで連想するのはHitStickでしょうが、Protectというのがそれだと意味不明です。パスコンセプトにStickというショートヤードを取るための有名なパスコンセプトがありますが、それのことかしら?そう考えるとアンダーニースを重点的に守るためのソーンの指示ということになりそうですが。うーん、よくわからないw


MADDEN 15はどうやらディフェンスの年になりそうですね。MADDEN 13はパスハッピー、MADDEN25は走りまくり、MADDEN15はディフェンス。そう考えると一定のループがあるのかなw

あと1カ月半ですね。待ちきれんなぁ。

カテゴリ: MADDEN 15

[edit]

△page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。